中国におけるバイオテクノロジーの発展を推進:GENEWIZ遺伝子合成



ニュージャージー州サウスプレインフィールド(2012年12月27日) -- BioBAYはゲノムサービスプロバイダーの世界的大手GENEWIZについて、 Nature Biotechnology および Nature Reviews Drug Discovery の特集記事「中国のバイオテクノロジーに関する報告」の中で、起業家精神にあふれた世界トップの開発業務受託機関(CRO)であると紹介しました。'

北京と蘇州で業務を展開しているGENEWIZは、グローバルなサービスプロバイダーならではのサービスを現地の研究者たちに提供しています。GENEWIZ中国が拠点を構えるBioBAYでは、イノベーションと拡張が促進される生物医薬品の収益活動協調体制が整っています。" 

"「BioBAYは、会社の成長とサービスの拡大につながる、たくさんの支援を施してくれます」と、遺伝子合成/分子生物学担当副社長、Ping Yang博士はコメントします。"「この施設は栄誉あるISO 9001:2008品質管理システム認証を取得することができました。これは、私たちが最高品質の遺伝子合成とゲノムサービスを提供していることの表れです。」"

GENEWIZの世界的な活躍については、 Nature Biotechnology およびNature Reviews Drug Discovery Biopharma Dealmakersで詳しく特集されています。ご覧になるには、ここをクリックしてください。

GENEWIZについて

GENEWIZはグローバル開発業務受託機関(CRO)として、DNAシーケンシング、遺伝子合成、分子生物学、ゲノミクス、バイオインフォマティクス、GxP/CLIA規制順守サービスなどの、ゲノムに特化したサービスを提供しています。GENEWIZは、製薬会社、バイオテクノロジー企業、臨床施設、学術機関、政府機関との代行パートナーシップの分野で業界をリードしています。

米国ニュージャージー州サウスプレインフィールドを本拠地とするGENEWIZはグローバル非公開企業であり、マサチューセッツ州ボストン、カリフォルニア州サンディエゴ、ワシントンDC市内、ノースカロライナ州リサーチトライアングルパーク、ワシントン州シアトルに拠点を展開しています。米国外の拠点の一例として、中国では蘇州と北京、英国ではロンドンに進出しています。